枝薪
枝薪も残りわずか。
2013年の冬から二シーズン焚いてきました。
今シーズンも残りを焚いていましたが、いよいよ底が見えてきました。
来月早々にはなくなりそうです。
それとも今月いっぱい?
積んでもストーブにくべても、コロコロころがって手のかかる枝薪。
でも残りわずかともなると、三年前の春の薪積みを思い出します。
試行錯誤を繰り返して、なんとか円形積みにたどり着きました。
そして、円形積みも慣れるまでしばらくかかりました。
さてさて、
ルンバを 不安そうな顔で見るふくちゃん。
写真を撮りたかったのは、顔で隠れている両手です。







